法人自転車サポート

昨今、自転車は被害者から加害者になる事故が増えてきています。
今や保険に入らない自転車に乗るということは、保険に入らず自動車を運転するのと同じこと。
自転車の業務利用としての役割がますます高まっている中で、社員と被害者を守る保険の加入が必要とされています。

賠償額 事故の概要
9,520万円 小学5年生の男児がマウンテンバイクで帰宅中、歩道のない下り坂で正面から歩いてきた女性(67歳)と衝突。女性は突き飛ばされる形で転倒し、頭の骨を折るなどして意識が戻らない状態。現在も寝たきりが続いている。
(神戸裁判所、2013年7月4日判決)
9,266万円 男子高校生が昼間、自転車横断帯のかなり手前の歩道から車道を斜めに横断し、対向車線を自転車で直進してきた男性会社員(24歳)と衝突。男性会社員に重大な障害(言語機能の喪失)が残った。
(東京地方裁判所、2008年6月5日判決)
5,438万円 男性が昼間、信号表示を無視して高速度で交差点に進入、青信号で横断歩道を横断中の女性(55歳)と衝突。女性は頭蓋内損傷等で11日後に死亡した。
(東京地方裁判所、2007年4月11日判決)

対人対物補償などの業務中の自転車事故を補償してくれる
保険が付いた法人型ロードサービス

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